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    2008/09/09 17:57    ボディ補修 ~その後~
    久々にネタ回収(笑

    チョット前の記事「補修」で、350Rのアクリルサンデーによる補修を行いました。

    そして、その後…。


    まずは、初コースのセイキにて。
    ガンガン柱に直撃してましたが、補修箇所は強固にひっついたまま!
    パイロンも舐め回しましたが、カナードも健在!

    …ですが、今度は塗分けた部分(マスキングライン)から割れてきました。(´Д` )
    ブツカリ過ぎですな(笑

    イヤイヤ。1度行ってみ。初体験の最初の1パックノーミスならニュータイプ認定しましょう。
    あ。ちゃんと本気で攻めて下さいよ(笑



    で、またその割れた箇所を同じ方法で補修して、今度は太治月例
    ・・・全く問題無し!
    大したクラッシュ無かったですが。
    パイロン舐めても、カナードは健在♪


    と言う事で、予防法と言うより対処法として、この方法は使えますヨ!


    但し…
    1.表から貼るんで、見た目気にしない人、もしくは気にしないボディ用。
    2.アクリルサンデーが裏面にタレると、塗料も溶かす。当然、アクリルセッティングボードも溶かす(笑

    この2点だけ注意して、ボディ製作時の切れ端は大事に取っておきましょう♪


    …貧乏くさ(笑
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